新着情報

news

使っていない駐車場を有効活用しませんか?

駐車場シェア「akippa」ご存知ですか?
akippaとは、契約されていない月極駐車場や個人宅の車庫、空き地、商業施設など空いているスペースを15分単位でネット予約して駐車できるシェアリングサービスです。
クルマを売却した人や、法人で一時的に駐車場が空いた場合に、空き駐車場を時間貸しする事が出来ます。
詳しくは、あすか保険へお問い合わせいただくか、こちらご参照ください。
https://www.akippa.com/?utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_campaign=13_brand_cv&yclid=YSS.1001107806.EAIaIQobChMI_afqo5zF-AIVyKuWCh3HDgkuEAAYASAAEgIQ4_D_BwE

2022年10月 火災保険改定のご案内

損保ジャパンでは、2022年10月に火災保険・地震保険の改定を実施いたします。
主な改定内容を次のとおりご案内しますので、ご確認くださいますようお願い申し上げます。

地震保険改定の詳細はこちらから https://onl.bz/JQ5wwUd

火災保険はなぜ値上がりするのか?

火災保険は、一般的に、火災をはじめ、落雷や破裂・爆発、風災、雪災、盗難などにより、建物や家財などに被害を被った場合に保険金が支払われる保険です。

建物の構造などが異なると、火災が起きたときの燃え広がり方に差が生じるなど、被害の程度や壊れやすさのリスクが異なります。また、台風や豪雪等の自然災害が発生する頻度や被害の程度などは、地域により異なります。
このように火災保険では、建物の構造や所在地などによるリスクの差異に応じた区分を設けており、建物や地域によって保険料率が異なります。

また、自然災害についてはその発生は年度ごとの変動が大きく、大規模な自然災害については発生頻度が何十年、何百年に一度となるものがあります。
近年、発生している災害は規模や損害が多くなる傾向にあり、将来の自然災害による損害額を予測し適切な保険料を算出しているため、保険料が値上がりする傾向にあります。


詳しくは「損害保険料率算出機構」 https://www.giroj.or.jp/ratemaking/fire/ をご覧ください。

SOMPOで乗~る

損保ジャパンの関連会社「SOMPOで乗~る」では、お客様へカーリースを取り扱っており、なかでも頭金不要で月々定額払いのEV(電気自動車)に気軽に乗ることができます。

詳しくはこちら https://sompo-de-noru.jp/lp/ev/

あすか保険へお気軽にご相談ください。

事業継続力強化計画の認定

当社は、2022年(令和4年)1月14日に経済産業省より、事業継続力強化計画の認定を受けました。
事業継続力強化計画認定制度は、中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を
経済産業大臣が「事業継続力強化計画」として認定する制度です。
https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/bousai/keizokuryoku.htm